そこに、いつごろ創建されたのかわからない古い塔が、一面に生い茂った葦原に囲まれて立ち尽くしている。風が吹くと葦原がざわざわに唸りだす。なぜか、懐かしさに一杯になる、あの塔…。ずっと探し続けている。塔の秘密を解き明かすのは誰? 
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WEB書籍『原発と放射線 第3版』

著者は中山幹夫

日本語対応しない米アマゾンが、『原発と放射線』を初のテキストベースの日本語電子書籍として承諾したものです。

中山研究室 
http://www.kuis.ac.jp/~nakayama/essay/atm.html

私たちは放射線と関わらずには暮らせなくなりました。
放射線について分かりやすく説明します。
子供を守ろうと望むすべての人に。パパママ必読です。

副タイトルは、「真実を知り、自分の身は自分で守るしかない」 
これは、私自身も常々、よくブログでもつぶやいているセリフです。

お勧め本です。

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竜頭 万里子 (りゅうとう まりこ)
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