そこに、いつごろ創建されたのかわからない古い塔が、一面に生い茂った葦原に囲まれて立ち尽くしている。風が吹くと葦原がざわざわに唸りだす。なぜか、懐かしさに一杯になる、あの塔…。ずっと探し続けている。塔の秘密を解き明かすのは誰? 
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さて、前回、薬剤師でもある受講生が書きまとめられた情報(青字)から、同僚Aさんに関して「タイプ7W8の可能性が高い」と判定しています。このタイプだと考えられるところを上から順番に取り上げて解説(黒字)を試みたいと思います。
でも、今回は、じっくりとエニア初心者にもわかるように詳しく説明するつもりですから、長くかかりそうです。4回か、それ以上に分けて書くことになるかと思います。よろしくお願い致します。

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薬剤師をしている同僚Aさん(30代くらい)を見ていると、私には理解できないことが多く、タイプが違うからではないかと思います。私は元受講生(タイプ2w1)で東京に引っ越してしまいましたが、現在もいろいろなことで先生に相談したり、エニアのお話を聞く機会があります。私の予想ではAさんはタイプ7なのですが、とりあえず、彼女に関するエピソードをあげてみようと思いました。

☆仕事ぶり
患者さんの「眠れない、仕事がつらい」といった話を私はよく聞くようにしています。ですが、Aさんからは、「患者さんにあまり共感しない方がいいですよ!と言われてしまいました。

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宝塚ブルーグラスフェス 1999 


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「先見の明があるね」と、突然に知り合いから告げられました。マイカーの後部窓に拡大コピーした「アベ政治を許さない」シールを何年も前(たぶん5年くらい前かな)から貼り付けていて、それを指して告げたみたいです。知り合いは安倍政権を支持していた方なのですが、「もりとかけ」が報道されるようになってから、支持したのは間違いだと気付いたようです。べつに、こちらに先見の明があるとはえません。

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今日は、関根麻里さんのタイプを絞りたいと思います。まずは、以下のウィキペディアの記事から探しますが、あなたもタイプを絞ってみませんか。そして、あなたと私の着目点の違いなども、確かめてみませんか。青字部分です。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%A2%E6%A0%B9%E9%BA%BB%E9%87%8C

趣味は、旅行、お笑いライブ観劇、映画、ミュージカン鑑賞、ダンス、ウオーキング、犬の散歩スベイン語会話。特技は、英会話、PC操作、ダイビング(PADI = アドバンス・ダイビング・ライセンス保有)。

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今回は、父親の関根勤さんのタイプを絞りたいと思います。まずは、以下のウィキペディアの記事から探しますが、あなたが着目するところと、私が着目するところは同じなのかどうでしょうか……https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%96%A2%E6%A0%B9%E5%8B%A4

ウィキに載った情報は仕事関連が多くて、私的な情報が少なくタイプはあまり絞れませんでしたが、2か所のみ取り上げます。まずは、「交友」の項にあるものです。

「事務所の後輩芸人達を可愛がり、自分から誘って一緒に飲み会に行くことも多い。なお、家庭内での様子から探すのが、一番に正確に判定できるものです。「家庭の項にあるのは、「結婚した理由について聞かれた際、“親父になりたかったから”と答えた」

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無事に、PCの修復を終えました。皆さまにはご迷惑をお掛けしたかもしれず、もしそうだとしたら、申し訳ありません。

ところで、
Windows 7は7~8年も経っていて、ガタが来ているみたいで、またも不調となり使えなくなるだろうと言われてしまいました。Windows 10を購入しなければならない、そんな事態になってしまいました。

PCに関しては一流技師の彼は、どんなことでも素早く対応して、すぐに治してくれます。“この人がいなければ生きていけない”というくらい依存しています。でも、お金のかかることばかり続いています。

さて、こちらに質問が入りました。
関根勤さんの娘さんの関根麻里さんも大きくなってもお父さんとお風呂に入っていたそうですが、タイプ7なのですか?タイプ2だと思ってました。お父さんは7に見えますが

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動画を全編が見られないので、他のものに取り換えます。前川喜平さんの登場は、24分くらいからです。いまや前川喜平さんの大ファンで、こんな人こそ、総理になってほしいと思うのですが…、

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あまりにも暑くて、いつもならばジョギングなどして、結構、健康オタクなのですが、この頃は室内で25度の温度設定にして、読書に興じる毎日です。

先週、読了したものは、『雑兵物語、おあむ物語、おきく物語』(岩波文庫)という、江戸期の武人の間で珍重された書物です。そして、今週になって読んだものは、『夢酔独言』という勝海舟の父親で、勝小吉という人物が、天保14年(1843)の頃に書いたものです。どちらも驚くようなエピソードが満載で、ぜひ紹介したいと取り上げました。

「雑兵物語」のなかに「京の人のものいひ今のごとくにはあらず、今の人いふところは、多く尾張の国の方言よれるなり。これは信長、秀吉の二代うちつづきて、天下の事なり給いしによれるなり。又、近きほどは三河国の方言の移り来たれるなりと、云ひしとのたまひしなり」

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竜頭 万里子 (りゅうとう まりこ)
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