そこに、いつごろ創建されたのかわからない古い塔が、一面に生い茂った葦原に囲まれて立ち尽くしている。風が吹くと葦原がざわざわに唸りだす。なぜか、懐かしさに一杯になる、あの塔…。ずっと探し続けている。塔の秘密を解き明かすのは誰? 
[1] [2] [3] [4] [5] [6]
ある日、どのチャンネルを見ても北朝鮮の核実験を取り上げていた。なんだか、いやな気分でした。北の脅威を煽れば、アベの支持率は高まり、カケ・モリ追及をそらすことができる。さらに逃れるべく、アベは衆院の解散も目論んでいる…。

そして、アベ以上にあきれるのは、トランプ政権だ。北朝鮮の核開発に厳しい姿勢を見せているが、それならアメリカ自身が、まずは核兵器の廃棄を少しでも世に示すべきではないか。アメリカの持つ核兵器で世界中を破壊できると聞いている。

で、どれほど核実験をしてきたのか知りたくて調べてみたら、以下のサイトが見つかり、改めてビックリ。北朝鮮を非難する資格があるのかと。


拍手[1回]


「批判もする友人"Critical friend" 」
本日(9/21)の朝日新聞の「私の視点」に藤田早苗さん(英国エセックス大学人権センターフェロー)の寄稿。「国連特別報告者 人権、友人として提言」が載っています。

デジタル版

藤田早苗さんが撮影し、字幕(和訳)をつけた、<「プライバシーの権利」に関する国連特別報告者カナタチ氏のビデオメッセージ>
「特別報告者は必要な時は批判もする友人」2017630日収録。是非ご覧下さい。

上記のもの、及び関連する記事は、「日本の表現の自由を伝える会

 

拍手[0回]



大学人と市民のつどい
表現・思想・学問の自由
前半 201779
後半はこちらhttps://youtu.be/aYbBsXHA9Oc
主催:安全保障関連法に反対する学者の会

会場:早稲田大学8号館106教室

<あいさつ> 広渡清吾
<リレートーク>
安全保障関連法に反対する学者の会
現代政治と市民の自由 中野晃一(上智大学教授)
フランスの今から見えること 岡野八代(同志社大学教授)
共謀罪問題の本質 高山佳奈子(京都大学教授)
安倍改憲の危険性 青井未帆(学習院大学教授)
(以降、後半です。https://youtu.be/aYbBsXHA9Oc
作家 吉岡忍(日本ペンクラブ会長)
ジャーナリスト 金平茂紀
未来のための公共 馬場ゆきの(大学3年)
エキタス 永田爽真(大学3年)
安全保障関連法に反対するママの会 長尾詩子
早稲田大学有志の会 小原隆治
<結語>佐藤学


拍手[2回]

今回、ビートたけしさんを取り上げたのは、ネットでチラリと見た「ビートたけしほどの女好きはいない」と書かれていて、そりゃそうだろう! と、……つぶやいてから、ハッと気づきました。なぜなら、タイプ7は女好きな気質だと、このところしばしばブログでも言及していますからね。

女性を強く意識するタイプ(837)」は、女性大好きにもなり大嫌いにもなりやすいく、女性に対して過剰反応しやすい気質と分析しています。たけしさんのことは
20年ほど前に7w8と判定していたのですが、正直に告白するならば詳しく調べていなかったのです。

しかも、なぜかこの判定に自信があったという、今から考えるととんでもない話です。とはいえ、このようなことはエニア界ではごく普通のことで、なぜだか自分の判定とか直感は当たっていると自信を持つ人達が(私を含めて)少なくありません
。で、キチンと調べてみようと思ったのでした

拍手[1回]

友人から「スマートフォンサムって知ってる?」と尋ねられて、「わたし、スマホ持ってないから知らない……」と答えました。うぅ、サムがついている???  で、「 はやり言葉なの?」と聞き返しました。友人の話を聞いてみると、サムとは親指のことで、スマートフォンを親指だけで操作していると腱鞘炎になる恐れがあるんだそうです。テレビ番組で取り上げられたようです。

拍手[3回]

3年前のことです。右手に続いて左手の親指の付け根が腫れて太くなってしまいました。何もしなくとも親指の痛みが強くて、家事や菜園の仕事ができなくなるほど痛みました。しかし、現在、完治はしていませんが痛みはめったになく、家事ぐらいは難なくできるようになりました。医師の処方で良くなったのではありません

拍手[4回]


長渕剛blacktrain

長渕剛が安倍政権を批判する新曲を発表!
「カネにまみれたゾンビ」「歴史に群がる裏切り」

http://lite-ra.com/2017/08/post-3398.html

拍手[2回]

いつものように、ウィキに載っている「人物・逸話」から、気質(エニアタイプ)を絞っていきたいと思います。

まず、家康は「武術の達人」だったと書いてありますが、それはどうかなと。偉大な人物だと知られると、全てのことで過大に評価されるものです。とはいえ、戦乱の世なのですから、自らの身を守るために武術に励むのは必然的なことです。

また、「好学の士」とありますが、どれほどの学問好きだったのか? 「多趣味」とあるところはたぶん事実なのではと思うのですが。「鷹狩り・健康オタク・薬作り・猿楽・囲碁・将棋・香道」です。

拍手[4回]

日本人には、よく知られていますよね。「鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス」 

他の二人と比べての家康の人柄を指していますが、これでは攻撃タイプ(825)では無さそうって感じがしませんか。

戦乱の世ともなれば攻撃的な気質でなくては指導的な立場に立てないだろうと…。少しでも当会のエニア理論を学べばわかるところです。で、戦乱期は治まり、世襲になった代々の将軍のタイプを予想するならば、たぶん、攻撃タイプ以外の男性が登場するのではとみました。

実際にも、二代目秀忠はタイプ4っぽく(まだ判定できない)で、三代目家光はタイプ7w8で、四代目家綱はタイプ4と判定できました。それならば、調和タイプ(369)の将軍も出てきてもよさそうです。とりあえず、かの有名な信長と秀吉の人柄を伝えるものが以下です。


拍手[3回]

カレンダー
08 2017/09 10
S M T W T F S
1 2
5 6 7 9
11 12 13 15 16
18 20 23
24 25 26 27 28 29 30
プロフィール
HN:
竜頭 万里子 (りゅうとう まりこ)
性別:
女性
職業:
講師・カウンセラー・ライター
趣味:
読書・散歩
ブログ内検索
カウンター
バーコード
アクセス解析
【 ♥ イラスト提供:Night on the Planet ♥ 】