そこに、いつごろ創建されたのかわからない古い塔が、一面に生い茂った葦原に囲まれて立ち尽くしている。風が吹くと葦原がざわざわに唸りだす。なぜか、懐かしさに一杯になる、あの塔…。ずっと探し続けている。塔の秘密を解き明かすのは誰? 
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「ふたご座流星群」が13日夜から全国で見ごろを迎えた。山梨県の山中湖畔では、富士山の上空に流れ星が多数現れ、そのたびに写真撮影に挑んでいた天文ファンらが歓声を上げた」

これまでは、夜更けになってから、ふたご座流星群を見たくて、近くにある展望台に出かけていました。およそ1時間かけて流星の数を数えたりしました。お酒をチビチビと飲んで…。帰宅後に、国立天文台のウェブサイトに、流れ星の数を報告して、それからベットに入って気持ちよく就寝…でした。

でも、今年は寒さが厳しくなりそうで、とても出かける気になれません。で、動画を探して、ブログに張り付けて、それで見たような気になろうとしています。でも、行こうかなぁ、どうしよう……

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さて、宝姫王(皇極・斉明)をタイプ8だと見て、その気質から、彼女の生き方や当時の環境の中での対処方を考えてみました。彼女の生涯がどういうものだったか、その軌跡を確かめながらストーリーを描いてみようと思います。

宝姫王594年に誕生です。推古天皇が39歳で即位(593)して、74歳で亡くなられた(628)ことを身近に見ていたはずです。権力志向の強い気質ですから、推古天皇のことは、憧れというよりは目標になる人物だったと考えられます。

宝姫王は、皇族とはいっても身分的にはかなりの下位ですから、皇后にはなれても、推古天皇のような女帝になれる可能性は低いのですが、たぶん、「絶対になるぞ!」と機会を探していたと考えられます。十代の頃から周囲から婚姻をすべきだと迫られても、その気になれず拒否していました。(と、思う)

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USA: Thousands hit Times Square to vent anger at Jerusalem decision

Thousands of protesters gathered in New York City’s Times Square on Friday to protest US President Donald Trump’s decision to recognise Jerusalem as the capital of Israel

エルサレムをイスラエルの首都と認める米国大統領ドナルド・トランプの決定を認められず、先週の金曜日、数千人の抗議者がニューヨーク市のタイムズスクエアに集まりました。

 

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アメリカには、アメリカ大使館をエルサレムに移転させる法律(1995年から)があると、昨日知りました。しかし、いつ移転させるのかは決まっておらず、いつにするかは大統領の権限になっているとか。

大統領は、6ヶ月単位で延期する権限が与えられているらしく、歴代大統領は施行延期を繰り返してきたようです。そんなことをしたら大変なことになると、知っていたのでしょう。

それがどうだろう。トランプは124日で期限を迎えたので、いつにするか決めねばならなくなった。で、歴代大統領が踏み切れなかった首都を移転させると決めた。

無事に年を越すことが求められている時期なのに…。これではテロ活動がより活発になる恐れがあり、それどころか世界中を巻き込むような事態になることも考えられる。そう考えると、トランプって阿保というより、狂っているとしか考えられません。

なお、
内田樹さんのブログ(http://blog.tatsuru.com/)には、125日のJapan Times に載った「王の狂気」と題するトランプ大統領についての記事に関して、コメントしています。

また、デモクラシー・ナウのサイト(http://democracynow.jp/)にも載っています。
「ドナルド・トランプの危険な症状」 精神科医バンディ・リー、大統領の精神状態への危惧を語る」

真っ先にトランプの相棒(ポチに)になったアベ。このような報道があったこと知っているだろうか。「まさか!?」と思うようなことが起きて、まさかという世界大戦が起きるってことも、脅しではなく十二分に考えられると思う。

ただ、半年毎に危機が来るかもという設定には驚かざるを得ない。アメリカはそんな国だったのだと…。でも、この国の基本戦略は“脅し”なのだから必然的ではあるが…。ヤクザと何ら変わらない、節度のない礼儀知らずの国なのだ!
それにしても、
常時、喫緊の決断が迫っていて、それが次々と押し寄せてくるような時代に突入したのだろうか。いまだ平和ボケしている私たち日本人の運命や果たして如何…、
 

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20161115 18時〜高槻成紀先生トーク
@武蔵野美術大学一号館103教室
地球永住計画 玉川上水生き物調べ「これまでにわかったこと」
進行:関野吉晴先生


「私たちはどこから来たのか、そしてどこへ行くのか」

火星移住計画はもはやSFの世界ではなくなりつつあるようです。
しかし火星移住のための調査研究は、
この地球が命を育むのに如何に奇跡的な星かということの再認識でもありました。
火星移住計画よりも地球永住計画。

この奇跡の星を私たちが生き続けていくためにはどうしたらいいのか。
この壮大な課題に科学者や芸術家、市民がともに向き合い
自然や宇宙とのつながりを
身近な環境の中に再確認するところから始めようというプロジェクト
それが「地球永住計画」です。

「地球永住計画」では、連続講座があるみたいです。講座を受けたいのですが小平市では遠すぎて…。

 

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現在、パソコンが不調で、なぜかメールを送信できなくなっています。ですから、こちらにメールを送ってくださった方がいると思いますが、届けられたメールの文章は読めているのですが、ご返事ができない状態にいます。

お急ぎの方にお知らせします。
できたら、送信メールの中に、電話番号や住所を書いてお知らせください。そうすれば、こちらも電話や手紙でご返事できると思います。どうぞ、よろしくお願い申し上げます。




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斉明天皇のエニアタイプは、タイプ8の可能性があると見ていますが、もう少し取り上げます。前回、略歴みたいなものを載せていますが、実にしばしば遷幸(新しい都へ天皇が移ること)をしており、さまざまなところに行幸しています。
温泉地に数か月も長逗留しており、かなりの温泉好きのようです。さらに、他国の使節やその他の人たちを饗応することを好むなど、高齢なのにやる気満々という印象で、エネルギッシュな女帝と言えそうです。

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日時: 2017123日(日)
開場     930
開演     1000
110001100 前川喜平さん講演会
休憩11001110
211101200 前川さんに聞いてみよう!(質問タイム)
終了     1200

会場: 西尾市一色地域交流センター(500名)
           西尾市一色町一色東前新田8 

*ナビでは「一色町公民館」で検索してください
*駐車場は近隣のご協力を得てご用意しますが、どうしても数に限りがありますので、乗り合わせのご協力をお願いします。
*名鉄西尾駅から名鉄東部バス「三河一色」下車徒歩5分でもご来場いただけます。
840858着/915933着 片道410円)
チケット: 大人 前売り1000円  当日券1300

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こちらも、全動画がみられます。2時間余
10/23 前川喜平が語る教育
https://iwj.co.jp/wj/open/archives/403110
 


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天武天皇のエニアタイプは、タイプ8と判定できたものと考えていますが、実は、その母上である皇極(=斉明天皇、二度も即位して名も二つ)も、タイプ8ではないかと予想しています。親子なのですから、タイプ8という気質を継承したものと考えられます。

仮に、タイプ8だとしたら、奈良時代以前の古代史として学んだことの中で、事実では無くなるところが出てくるかもしれません。ゆえに、この女帝のエニアタイプをさきに絞る必要があります。
まずはウィキペディアにある記事(青字)を取り上げて、エニアタイプを絞ろうと思います。略歴的なものを転載しています。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%96%89%E6%98%8E%E5%A4%A9%E7%9A%87



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