そこに、いつごろ創建されたのかわからない古い塔が、一面に生い茂った葦原に囲まれて立ち尽くしている。風が吹くと葦原がざわざわに唸りだす。なぜか、懐かしさに一杯になる、あの塔…。ずっと探し続けている。塔の秘密を解き明かすのは誰? 
[2835] [2834] [2833] [2832] [2831] [2830] [2829] [2828] [2827] [2826] [2825]


23日真夜中、「みずがめ座の方角に、39光年離れた恒星「トラピスト1」の周りに、大きさが地球の0.761.13倍の惑星7つが見つかった」と、NASA発表あり。
私にとっては、何時かは発見されるだろうものです。地球のような星は、この宇宙ではどこにでもあると予想していたからです。地球のような惑星は特別の存在ではないと。で、
約7割の人たちもそのように思っているらしい。
人類(地球人)のような存在も、当然ながら、この宇宙には普遍的に数え切れないくらい存在しているのだと、私は確信しているのですが…。そして、宇宙の規模を想像するだけで、人類文明の崩壊などは大した意味のないもの、石ころ一つが砕け散るのと、なんら変わらないと思うのです。
なお、上記動画の和訳は、まだ見つかりませんが、下のクマムシ博士のブログに説明が載っています。
★クマムシ博士のむしブロ
http://horikawad.hatenadiary.com/entry/2017/02/23/085049

拍手[1回]

カレンダー
10 2017/11 12
S M T W T F S
1 2 3 4
5
13 14 15 16 17 18
20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30
プロフィール
HN:
竜頭 万里子 (りゅうとう まりこ)
性別:
女性
職業:
講師・カウンセラー・ライター
趣味:
読書・散歩
ブログ内検索
カウンター
バーコード
アクセス解析
【 ♥ イラスト提供:Night on the Planet ♥ 】