そこに、いつごろ創建されたのかわからない古い塔が、一面に生い茂った葦原に囲まれて立ち尽くしている。風が吹くと葦原がざわざわに唸りだす。なぜか、懐かしさに一杯になる、あの塔…。ずっと探し続けている。塔の秘密を解き明かすのは誰? 
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★岡本夏生さんインタビュー・その2
https://www.youtube.com/watch?v=t6Bv5wVcnbY
岡本夏生さんのインタビューされている様子を見ると、テンションはそれほど高くないみたいで落ち着いて見えます。で、テンションがあがるほど周囲から浮き上がり、自分でもコントロールできなくなり、おかしな人間に見られてしまう、という感じがします。

なお、その2では、自分には友だちが一人もいないとか、孤独死するだろうと語っています。ですが「今は幸せ」だと申しております。幸せな人間だと見られたいが、一方、危機感が強く客観的でシビアにもなれる気質ゆえだろうと考えられるのですが…。
 



4月7日https://www.okamotonatsuki.com/archives/16490
写真を整理し…中略…それは、それは時間と手間のかかる作業でしたよ。…中略…最後は、意識もうろうのなか…中略…どんどん遅くなるしな、だらしないからよ
、おそらく82円では届かないかも。追加料金になってしまった方は、立て替えといてけれクレ〜。大変。すまないぞなもしぃー。郵便局で重さはかって出す気力が、まったくなかった。ばぁさん、ヘトヘトだっちゅーの。また、自ら喜んで命を削ってしまった。ぬっはっ

★4月6日https://www.okamotonatsuki.com/archives/16469
イベントに来てくれたみなさんの写真の整理だっちゅー
今日のロケが、ホテルで良かったよ。こんなに広い部屋に大きな机。ロケ終わりで、まんま使わせて頂き、ムーチャス感謝だっちゅーの。(ホテル内の写真13)

★4月6日https://www.okamotonatsuki.com/archives/16381
(
写真は、日常品と食品などで、12枚)

撮っている枚数が膨大な量だと予想されるので、整理するとしたら大変な作業ですね。なんと、「命を削って」やったというのですからね。大袈裟なんでしょうか? タイプ7によくありますが、大げさなところは確かにありますが、本人にとってはそうでなく本当に命を削っているのやもしれません。なお、食品を一袋ごと撮っていますが、その必要があるのかと…。「撮らねばならない」という「ネバ人間」のようです。

★3月29日https://www.okamotonatsuki.com/archives/15611
食に対して高い意識を持ってる方々がね、エリオロカンダに、一回行ってみたいな、の、オタケビがイベント終わったあと聞き、ばぁさん、さっそく、企画しましたよ、と。すでに、2名のお客様にご予約頂き感謝だっちゅーの、ん、ん。メールありがとうございましたにゃん。残り8名となりましたよ。

どうやら夏生さんとファンがともに会食できるみたいですね。ファンサービスをよくしています。また、決まったとなると素早く手配をしています。「善は急げ」ではなく、「楽しみ急げ」と言えるのではないかと。

★3月26日https://www.okamotonatsuki.com/archives/15546
ゴキブリのような生命力で、ずうずうしく生きているのか。ただならぬ生き様の話を、ただならぬ価値観の話をたっぷりとするよ。6時間をこえるステージの道先案内人は、バブルを生き抜いた岡本夏生と言う
オッさんのようなばぁさんだよ 爆 

なんども同じこと言ってますが、みんな、いつまでも、生きてないんだよ。100年後はおそらく全員死んでるんだよ。だから今と言う瞬間より大事な瞬間なんてないんだよ。過去も、未来も、オフコース大事だけんど、今より大事な瞬間なんて、ないんだよ。

★3月25日
https://www.okamotonatsuki.com/archives/15537
51
歳と、半年のばぁさん。週休7日制のばぁさん。命ある限り、ガンバルンバだっちゅーの。ンダば受付で会いましょう。そして、幻のステージで、タイムイズマネー以上。どんな人も同じ時間は、二度とない。みんな、いつまでも生きてないんだよ。

3月24https://www.okamotonatsuki.com/archives/15405
ばぁさん、当日は受付やる予定。受付の時はオフコースどすっぴんですが、受付終わったら、オプエドの時みたいに、暑化粧すっからよ。

やっと見つけました。「オッサンのようなばぁさん」だと本人が言っています。本性が男だからでしょうね。そして、いつも真剣で必死にやっていると考えられます。「命をけずって」や「今より大事な瞬間なんてないんだよ」、「同じ時間は二度とない」、「みんな、いつまでも生きてないんだよ」とあちこちでよく叫んでいます。


 


また、美形の女優やタレントがファンの前でスッピンを見せるなどあまり聴いたことがありません。受け付けではスッピンで舞台(?)では厚化粧などということは、本性が男ゆえできることではないかと想像するのですが、あなたはどう思われますか?

さて、彼女の言動を知ると、タイプ7の「自分は世界の淵に居ると自己認識するタイプ(837)」にあてはまり、絶対絶命な位置に居て、それゆえに危機意識や緊張感が強く作用していると考えられます。また、ブログサイトのタイトルも「言わずに死ねるか」ですし、以前のAMEBROオフィシャルサイトのタイトルは「人生ガチンコすぎるわよ」です。



★タイプ7は世界の淵に居る
http://www.mirai.ne.jp/~ryutou-m/eneagram/static/theory1.htm
 
夏生さんの旧サイトhttps://ameblo.jp/okamoto-natsuki/

ちなみに、ガチンコとは、大相撲やプロレスにおける「真剣勝負」を意味する隠語で、力士
同士が激しく立ち合いを行った際、「ガチン!」と音がするところから生まれたと言われています。

夏生さんは、彼女なりにガチで、一秒たりとも、緊張感を緩ませることなく、また、危機意識を失わず、今を生きている。というより、「今を楽しく面白く生きようとしている」のではないかと、私には見えますが、みなさんはどう感じられましたか? (続く) 

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