そこに、いつごろ創建されたのかわからない古い塔が、一面に生い茂った葦原に囲まれて立ち尽くしている。風が吹くと葦原がざわざわに唸りだす。なぜか、懐かしさに一杯になる、あの塔…。ずっと探し続けている。塔の秘密を解き明かすのは誰? 
[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

マンガで人の心理や気質(性格タイプ)を知る方法があり、それをいつか著書として出版したいと、致し方なくマンガをたくさん読むようにしています。というのも、独創的で優れたマンガは少なくて…。

なんだか、みな同じ人が創作したものに見えてしまうのです。ストーリーだけでなく、キャラクターその他もほとんど見分けがつかないくらいに似ています。また、読む気になれないものが多くて困っています。

これじゃあ日本マンガ界は失速するのではないかと危惧しています。いや、もう失速しているのかもしれません。でも、心理や気質を知るためには、いい資料には違いありません。

さて、女性漫画家の秋里和国(あきさとわくに)さんの作品はずっと以前に読んだきりです。現在52歳。マンガ界も高齢化が進んでいますね。

秋里和国の公式サイトhttp://akisato-wakuni.com/

『空飛ぶペンギン』という作品が一番記憶に残っていますが、現在も連載物『蛇蝎 -DAKATSU-』を持っていて、なかなかガンバッテます。でも、これは未読です。

『TOMOI』シリーズも少ししか読んでいませんが、この作品に限らず、この人の作品には、ゲイやおかまがたくさん登場します。

いえ、秋里さんだけでなく、なにしろ女性マンガには「ゲイ・おかま・少年愛」といったものがメチャメチャ多いことはよく知られています。

当会では、「男性を強く意識するタイプ(261)」という理論を発見しており発表していますが、この3つのタイプに該当するマンガ家たちの作品に多いものと考えられます。

http://www.mirai.ne.jp/~ryutou-m/eneagram/static/theory5.htm

ところで、藤本由香里著の『少女まんが魂』(白泉社)の中に、マンガ家のインタビュー記事(青字)が載っています。秋里さんが語ったことを以下に転載しています。

秋里→中学3年からアニメの影響を受け始めて高校で『ガンガードA』(松本零士原作)をみて、完璧にハマリました。出ててくるのは男ばっかりじゃないですか。男が好きで見ているわけだから、真似して描くようになる。それでだんだん描けるようになってきたんです。そうすると、「もう女は描きたくないな」となっちゃう。 

インタビュアー訊ねる→男の子が圧倒的に魅力的でいろんなタイプが出てくるが、女の子は主人公と女友だち一人くらいで比重が軽いじゃないですか。あれは一体なぜですか?

秋里→なぜなんでしょうね(笑い)。根本的に私は女が出てこないマンガを描いていれば幸せなんですよ。だけど、少女マンガだから、そういうわけにいかないでしょ!

ホント そうなんですよね。何故なのか自分でもわからないものが本能的なものなんですから…。私も、自分がどうしてそんなこと言ってしまったのかわからないってこと、よくあります。

ホント 当会が見つけた理論、といっても私一人が見つけたに過ぎないのですが…、このエニアグラム理論でしか説明がつかないことがよくあります(笑い)。  

なお、本能的な振る舞い方ゆえ、性格とか性質とは言わずに、「気質」と名づけていますが、気質がおおまかに9つにわかれているので、「性格タイプ」となり、当会だけにしかない「性格類型論」ってことになると思います。  続く

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以下は、ウィキペディアに載っているものです。

シレント(妻)はこの件に関して沈黙を守ってきたが、2005年になって、翌年出版の自伝[10]の中で、11年間の結婚期間中、肉体的・精神的に虐待されてきたと暴露した[11]。1965年の撮影中、現地の結婚式に招かれ、酔って帰ったところを先に帰っていた夫に殴られたという。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%B3%E3%83%8D%E3%83%AA%E3%83%BC

この件とは、「女性を殴るのは別に悪いとは思わない」というコネリーさんの発言のことです。

離婚した妻の発言ですから、書かれていることが真実なのかどうかはわかりません。

ただ、これまで知っている例では、攻撃タイプ(825)同士の夫婦になると、お互い引かないので、ぶつかり合いが激しくなり、ケンカが大きくなる、という傾向ならば普通によくあります。

攻撃タイプでも他人とはさほどぶつかるものではありません。攻撃性というものは国民性としてめったに出さない傾向はあるようです。

「あの人はとてもやさしい、怒ったところなど見たことない」と評判になっている攻撃タイプもいます。それで攻撃タイプだと判定できない場合もしばしばあります。

しかし、家族ともなると、攻撃性は遠慮なくだします。我を通します。きつさはモロに出ます。また、部下などにも抑制しないで出す人はよく見かけます。

子どもを叱って叩くという激しいところを出すのも、攻撃タイプの母親です。そういうことは、攻撃タイプ以外の母親には少ないようです。

ですから、夫が攻撃タイプではなく、妻は攻撃タイプの場合は、ぶつかりあいは激しくなりにくいみたいです。攻撃タイプ以外のタイプがケンカを避けるからです。

たとえば、タイプ7を夫に持つタイプ2の妻は、ケンカしたことは一度もないと語ります。ケンカしたくとも、夫は早くも気配を感じて姿をくらましているのだそうです。いつも文句を言うだけに終わってしまうのです。

タイプ9の夫を持つタイプ2の妻は、夫は黙ってしまうので「なにか言ってよ、と言ってもブスッとしているだけで、暖簾に腕押しになるだけ」だと言う。こちらは逃げはしないが、受けて立つことはしないのです。

その他、「振り上げた手を下すところがない」と語ってくれたタイプ2の妻もいます。

一方、攻撃タイプの夫と、攻撃タイプ以外の妻たちというカップルになると、妻が夫のきつさを一度でも知ると、その後は不満をブツブツ吐くだけになりがちです。ものに当たるなどです。

夫の攻撃力に圧倒されてしまうからです。怖くてとても太刀打ちできません。面と向かって対抗することはないので、つまりは「ケンカ」というものにはならないのです。

結論的に言えば、DV (ドメスティック・バイオレンス)は、攻撃タイプ同士のカップルに多いだろうと予想しています。つまりは、多数派の2w1同士のカップルによくあるものとみています。

また、親子関係でも同様に考えられます。父と息子が激しいケンカをして大きなケガをしたというような事例があれば、その多くは同じタイプ2w1の可能性があると考えます。

なぜならば、タイプ2の父親は息子への期待が大きくなる気質です。そして、タイプ2の息子は理想の父親を求める気質です。当然に、両者は互いに不満を持ちやすくなるために、いずれはぶつかり合う恐れがあります。

いったんぶつかれば、両者とも引かないので、「勘当だ!」とか「家を出る!」になっていくものです。激しい気質はなかなか変えられません。

さて、上記の妻の暴露が真実だとしたら、コネリーさんはタイプ9w8であるよりも、タイプ2w1だと考えたほうが理解しやすいものです。妻も夫婦間の出来事をあからさまに世に公表してしまうのですから、オープンな気質と考えられるので、タイプ2w1と考えられます。

しかし、元妻の語ることが真実ではない可能性もありますから、当然にコネリーさんのタイプは一つに絞れません。

タイプ判定ができないままで残念です。何か情報を知っていらっしゃる方がいたらぜひお教えください。

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ツイッターに、「岐阜県警捜査1課、凄腕だな」とあったので、何事なのかと探したら、密室殺人事件を解明して真犯人を逮捕できた、らしいのです。

★県警、密室トリック見破る 各務原女性殺害、現場に違和感
岐阜新聞10/20
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20121020/201210201121_18383.shtml

「捜査の現場が、殺人であることも念頭に置いていたからこその摘発」 つまり、「初動捜査がしっかりしていた」ということらしい。

岐阜地検幹部の捜査1課のある現場捜査員が、なにかに違和感を感じたためにトリックを見破ったようです。明智探偵みたいでカッコいいですね。

一方、ごく最近、警察が大失態を晒した事件があります。

★“犯人でない方逮捕”謝罪へ
NHK
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121018/k10015834951000.html

記事には、「警視庁、大阪府警、神奈川県警、三重県警、横並びで大失態。自白調書まで取ってる。当初犯行を否定してたはずなので裏付け捜査やらずに自白強要?」とある。

岐阜県警にいる一人の捜査員が見抜いているのに、こちらは大々的な大捜査陣を敷いたのに、大失態です。まるで映画の中の出来事みたいで、面白いですね。快かを感じますね。

★遠隔操作事件“真犯人特定と捜査検証を”
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121019/k10015863571000.html

「警視庁が男性のパソコンのウイルス検査を行わずに、IPアドレスが一緒だったことや、男性の供述などだけで逮捕していたことが分かりました」

なおこちらは初動捜査が間違っていたのではないでしょうか。大勢の人間たちが、「こいつが犯人だ!」と思い込み、その流れに多くの人たちが不審を抱かずに従ってしまったのではないかと考えられます。

ところで、エニアグラムのタイプ判定も、初動が大切です。私がしてきた多くのタイプ誤認も、初動ミスが多かったことが原因だと考えられます。

「この人はタイプ4ではないか」と思い込むと、数ある情報の中からタイプ4に該当するものだけを選びだしてしまうのです。

たとえば、タイプ7が正しかった場合、タイプ4とタイプ7の共通点はたくさんあります。タイプ7と他のタイプとの共通点もたくさんあります。

ですから、自分が最初に予想したタイプの情報だけを拾い出せば、予想通りのタイプが正しいタイプだ、ということになってしまうのです。

警察の失態は、他人事ではありません。警察をあざ笑うことはできないと思っています。

なにかにトライする人間は、思い込みだけで突き進むべきではなく、広い視野や視点をもつことが大切で、しかも、慎重さや細心さも求められています。

たとえ、周囲にいる人たちがみな、「あいつはタイプ7だ」と言っていたとしても、そのまま鵜呑みにしないことが肝要です。

大勢のエニアタイプの判定する人たち、私も含めて、みなこのような過ちをしており、自戒せねばならないところだと思います。

そして、一人の人間の気質を探るためには、心理学や生理学や動物学だけでなく、歴史や文化や風土までを知り、社会一般やその他多くのことを学ばなければならない、ということがだんだんとわかってくるのではと思います。
 

大げさなことを言っているように見えるかもしれませんが‥

これが本当のことだとわかるためには、実際にも一人の人物の情報をたくさん集めて、それをレポートにまとめるなどして、タイプ判定に習熟するようになれば、わかってもらえるだろうと思います。

どんなことでも、その道でなにかを成し遂げるためには、みな同じだと思いませんか。

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「基本的な気質は、受精卵になった時に決定づけられる」とは、私が見つけたに過ぎないものです。

誤解を受けたくないので書き添えています。また、心理学界では、このような考え方をしているところを知りません。

なお、遺伝子情報は、突然変異とか環境その他など、さまざまな要因から変化を受けるだろうと考えています。

しかしながら、変化はしてもタイプ判定は確実にできます。情報がたくさんあれば間違えることもなく判定できます。

ということは、この受精卵の時に決定づけられた気質の比重が重いってことです。そこで、気質(タイプ)に関する遺伝子情報を、「気質遺伝子」と名付けてみました。

さて、兄弟姉妹のタイプが違うことはよくあります。たとえば私の兄はタイプ6w5で、私は2w3です。母由来の気質遺伝子が兄はBです、私はAです。父由来の気質遺伝子は、兄も私も同じbです。

                A攻撃  B調和  C防御
 
a 世界は否定的なところ   8    3    7

b 世界は肯定的なところ   2    6    1

c 世界は両価的なところ   5    9    4


兄は7歳年上ですが、中学生くらいから、「なんだか子どもっぽいなあ」と感じていました。後にエニアグラムを知り、私が大人タイプで、兄は子どもタイプなのだとわかり、スッキリとしましたが。

姉の一人がタイプ9w8です。姉は、母由来の遺伝子がBで、父由来の遺伝子はcです。姉はいつも落着きがあり鷹揚で、大人然とした雰囲気が若い頃からありました。

姉…Bc(9w8) 兄…Bb(6w5) 私…Ab(2w3) 

さて、私の母は2w3で、父は9w8ですから、姉は父親似の気質です。私は母親似の気質です。兄の気質は、父にも母にも似ていません。

このようなことはよくみかけることですが、上記のように親に似ていない子でも、遺伝子からみたら両親の気質は継承されています。

ところで、女性は、生まれる時から卵巣に約200万個の卵子を持っています。生殖年齢の頃には約20~30万個にまでなるそうですが、どうやら1日に30~40個が減り続けているみたいです。

ところで、その卵巣にある卵子は、「母由来の遺伝子情報A・B・C」をみな持っているのでしょうか。それとも人によっては、Aしか持っていないとか、Bが多くて、Cは少々という人がいるのかもしれません。

あるいは、全女性はそれぞれに等しく三分の一ずつ持っているのかもしれませんが、それは調査しなければわかりません。父由来の遺伝子abcも同じように考えられます。

現在は少子化が進んでいますから、兄弟姉妹のタイプ知ることで、なにがしかの情報を得られる時代ではなくなりました。家族構成などの事例から説明できるものではありません。

それどころか最近の報道では、精子や卵子のもとになる細胞を作り出すことができるような時代に入っています。一昨日からの報道にあるように、iPS細胞から作れるらしいのです。無論、受精させることは禁じられていますが。

従って、気質とか性格とかタイプというようなものも、近いうちには科学的に証明されるようになるでしょう。その時、エニアグラムという類型論が、ただの「論」ではなく、事実だと立証されるだろうと考えています。

★精子・卵子の元になる細胞作り出す
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121005/k10015540501000.html

(一昨日の夜、この文を書き上げた後にインターネットで山中教授のノーベル賞受賞を知りました。偶然に過ぎないのですが…)

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調和タイプ(369) は、当初に予想していたよりも少ないようで、家族にいないとか、学校や職場などでも出会えない人たちが結構いるようです。

身近にいないために理解できない方をよく見かけます。それゆえ、調和タイプの気質を理解する方法として、マンガ作品やその他の作品をずっと探し続けて来ましたが、次第に容易ではないことがわかってまいりました。

たとえば、タイプ3の漫画家は「わたせせいぞう」さんしか見つけ出せていません。タイプ6だと思っていた漫画家たちは、みなタイプ6ではないことが判明しています。タイプ6とともに、タイプ9もタイプ誤認していたようで、いまだに一人も見つけ出せていません。

これほど著しくなるとは、思いがけないことです。でも、見つけ方がまだまだ足りないのかもしれません。なお、タイプ誤認していた漫画作品をオイオイ取り上げていくつもりです。たくさんあるので、なかなか進められていないのですが…。

それにしても、受講生の周辺にいる人たちにも調和タイプは少なく、なかなか情報が上がってこないのも事実です。15年近くの体験からも、人口に占める割合が少ないと感じられます。

さて、自分を知るためには、他の人たちを知る必要がありますが、調和タイプを知るためには、攻撃タイプや防御タイプとの違いを比べたほうがより理解しやすくなります。

・調和タイプ…周囲への注意力が常にある→周囲にいる人たちの声に敏感に反応→集中できにくい。

・防御タイプ…周囲にいる人たちへの警戒心が強い→特に物音には敏感に反応→神経質

・攻撃タイプ…周囲への注意力が一定ではない→自分のやりたいことに集中しやすい→とくに人の声が聞こえなくなるのはタイプ2(世界は肯定的)に多い



・調和タイプ…世界とともに在る→多勢に組すれば安全→仲間から疎外されるのが怖い→周囲への気配りができる→みんなと同じがいい→人に合わせられる

・防御タイプ…世界の淵にいる→恐怖心が強い→世界に受け入れられたい→優等生になりたがる→誰よりもよく学びよく働く→競争心強い→人に合わせられない

・攻撃タイプ…世界の中心→恐怖心が少ない→自分は大物→他者に優越的になりがち→人に説教と指図したがる→人に合わせない
 

ところで、調和タイプと攻撃タイプと防御の違いを知ることは、「自分は何者なのか」を教えてくれるものです。

たぶん、母なるものが教えるもので、母親から継承した遺伝情報がおおよそ3つにわけられるのだと私は見ています。

母からの継承であれば、当然に卵子にある情報のことであり、それがおおよそ3つに分かれているのではないかと予想しております。

父からの継承ならば精子です。こちらもおおよそ3つに分かれているのではないでしょうか。

                A攻撃  B調和  C防御
 
a 世界は否定的なところ   8    3    7

b 世界は肯定的なところ   2    6    1

c 世界は両価的なところ   5    9    4

 

つまり、縦列が母親由来の遺伝子で決定づけられた気質とみるものです。

横列は父親由来の遺伝子で決定づけられた気質で、父親とは「世界はどういうところなのか」を教えてくれるものです。

母親由来の気質のほうが、父系より比重が少しばかり大きいように感じられます。なぜならば、攻撃多タイプと調和タイプと防御タイプを識別するほうが、他の方法より、より正確に見分けられるからです。

たとえば、あなたがタイプ2であるならば、当日の卵子はAが子宮内に降りていて、その卵子に突入できた精子はbであったのではないかと考えるものです。

当会では、受精卵になった時点で基本的な気質は決定づけられたと考えています。

この場合は、Abという受精卵です。Aという遺伝情報と、bという遺伝情報が合体(受精卵)したので、一個の生命が始まったと考えられます。


あなたがタイプ7であったならば、当日の卵子Cが子宮内にあり、そこに偶然、元気な精子aが突入したので、受精卵はCaです。それがあなたの気質に成ったと考えられるのです。

あなたがタイプ4ならば、たまたまそこに在った卵子はCで、何億もある精子の中でただ一つ突入できたのは小文字のcだったと考えるものです。

(ちなみに、最大の多数派はタイプ2で、その次はタイプ7、次はタイプ4ですから、例として取り上げてみました)

母とは、自分が何者なのかを教えてくれる
父とは、世界はどういうところなのか教えてくれる

なお、「おおよそ」と書いているように、ウイングまで考慮するならば、3つにわけられるものではありません。ここでは、わかりやすくするために基本タイプのみに絞って説明しています。

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体操日本団体は、銀メダルを獲得したみたいですね。

この体操日本代表の中に、「女顔」の男性がいると、受講生が教えてくれました。早速に、そのサイトを覗いてみる顔写真がありました。

内村船平くんと加藤凌平くんが「女顔」に当たるようにみえました。さらに競技に出ている映像で確認しましたが、加藤くんはまるまると女顔だと言えます。イケメンに入るのでしょうね。

田中佑典くんも、上の動画からは「女顔」に見えるのですが、それと決められるほどではないと考えられます。

山室光史くんは、顔はごつい方になるかもしれませんが、仕草とかしゃべり方がなんとなく女性的だと感じさせられました。しかし、こういうものでの判断は慎重を要します。

なお、内村くんはプレッシャーに強く緊張しにくい男性だとよく知られているようです。3つのタイプ(2・6・1)の中ではタイプ2が最も該当しそうです。ただし、他の情報も調べなくては絞れません。が、3つまで絞ることはできると考えます。

ところで、同じく体操の富田洋之さんのことを当ブログで取り上げていますが、タイプ4と判定しています。現在はコーチになってロンドンに随行しているみたいです。

(注・4年前の2008年に取り上げていますが、ブログ内検索にかけて確認できます)

タイプ4は「末っ子気質」ですから、「中性的な顔つき」の人をよく見かけますが、「女顔」とはちょっと違います。しかし、これをくっきりと識別することはなかなか難しいと考えられます。

たとえば、著名な人ならば「ジェームス・ディーン」で、甘いマスクですが「女顔」とは判断できません。

上目使いをすることが多い方で、タイプ4と判定しています。いずれこのタイプと判定した根拠は示したいと考えていますが、今回は省かせて頂きます。

https://www.google.com/search?q=%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%83%BC%
E3%83%A0%E3%82%B9%E3%83%BB%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%
BC%E3%83%B3&hl=ja&prmd=imvnso&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=X&ei=
jhcWUIXiEY74mAW_toHoAw&sqi=2&ved=0CF8QsAQ&biw=1117&bih=751

ちなみに、森進一さんもタイプ4と判定している方ですが、若い頃の写真をみると、「童顔」と言えそうです。「甘いマスク」に入ると思いますが、「女顔」なのかどうか判断できません。

なお、タイプ4は末っ子気質で、幼いと感じさせられる言動があります。また、顔つきも「童顔」で、永遠の7~14歳というイメージの人たちが多いタイプです。以下のサイトで取り上げています。


http://www.mirai.ne.jp/~ryutou-m/eneagram/active/page15/15-201~/15-209.htm

このように「女顔」に該当するのか判断するのは難しいものです。それゆえ、誰が見ても「女顔だ!」と思われる男性だけを、261の3つのタイプに絞ります。どちらか判断できない場合は絞らないようにします。


 


 


 

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他人のタイプを知りたいと尋ねられることはよくあります。タイプを知るためには、どこを見たほうがよいのかという質問もよくあります。

その場合は、恐怖心と羞恥心がどの程度なのかを判断できる材料を探すと、比較的早くタイプ判定ができます。この気質は生まれついてのもので、容易に変らないものだからです。

本人が自分は怖がりだとかシャイだと言っても、それでは判断しないことがタイプ間違いをしないコツです。当会では事実あったことで判断します。ですからエピソードが聴けたら、それが最も信用のできる情報になります。しかも、できるだけ最近のもののほうが詳しく正確な情報と認められます。

なお、攻撃タイプ(8・2・5)と防御タイプ(7・1・4)は、違いが大きいので比較的早く区別できますが、調和タイプ(3・6・9)は両者の中間辺りに位置するので、タイプを絞り込むのは難しいと言えます。

・恐怖心や羞恥心がさほど強くは無い           → 8・2・5
・恐怖心や羞恥心が上下のグループの中間くらい → 3・6・9
・恐怖心や羞恥心がかなり強い                → 7・1・4

これに該当するのが当会の7つの基本理論のうちの以下の二つで見分けます。

http://www.mirai.ne.jp/~ryutou-m/eneagram/static/theory1.htm
http://www.mirai.ne.jp/~ryutou-m/eneagram/static/theory2.htm

 

・①世界の中心にいると自己認識するタイプ = ②攻撃タイプ=8・2・5
・①世界とともにあると自己認識するタイプ =   ②調和タイプ=3・6・9
・①世界の淵にいると自己認識するタイプ   =  ②防御タイプ =7・1・4

攻撃タイプ(8・2・5)は、本質的には大胆なことに挑戦できる気質です。無謀にもなりやすいのが8と2ですが、とくに2です。肯定的に捉えやすいために大胆になれるのかもしれません。冒険家や探検家の多くがタイプ2と判定できます。

タイプ8のほうが大胆だと思われるかもしれませんが、タイプ8は物事を否定的に捉えやすいので慎重派です。勝算のないことに挑戦せず、得になるとか、本人が面白いと捉えたものでなければトライしない傾向があります。

調和タイプ(3・6・9)は、大胆なことには挑戦できない小心な気質です。人を驚かすような出来事とは無縁です。大抵のことは可もなく不可もなく、適度に適当にこなすが、一点集中できにくい気質です。

とくにタイプ9に関しては驚くようなことは起きません。「サプライズのない人たち」と呼ぶこともあります。常識外れにもならず、KY(空気が読めない)にもなりません。

ということは、攻撃タイプと防御タイプの人たちの中に、人を驚かせるような出来事を巻き起こしたり、KYになる可能性があるということになります。

防御タイプ(7・1・4)は、調和タイプよりも怖がりでシャイで小心です。しかし、何かの折に大胆になることがあり得るタイプです。神経質で大真面目で、真剣になり、命がけになりやすい人たちです。

従って、早い段階で「窮鼠」になってしまう傾向があります。つまりは他人からは大胆だと思われる行動を取ることがあります。「世界の淵に居る」とは、絶壁近くに居ることで、早くも危険だと認知してしまう傾向があるからです。

とくにタイプ4です。一点に集中しやすい気質ですが、それは良い意味であって、悪く取るならば「井戸の中のカエル」となり、視野が狭くなり、長い目で見たり、大局的に見ることができず、思い込んだり思い詰める傾向があります。

また、防御タイプ(7・1・4)は、恐怖心と羞恥心が強すぎるので、これらが原因でさまざまなことで、人をアッと驚かせるような言動をすることがあります。

ですから、エピソードを詳しく事実に沿って把握できれば、当人の言動から上記の3グループの内の1つに絞れます。これが最も早く正確に判定できるもので、その後に3つのタイプから1つに絞ります。最初から一つのタイプに絞ると間違いを犯しやすいようです。

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新聞やテレビを見なくなっているので、確かめていませんが、最近のウィキリークスのことは取り上げているのでしょうか? 片隅に小さく取り上げているだけなのでしょうか?

ネットで7/6に,ウィキリークスがシリア関連の電子メールの公開を開始したことを知りました。シリア政府内の電子メール200万件以上とあります。

http://www.afpbb.com/article/disaster-accidents-crime/crime/2888156/9194211

膨大な量があるので、開始されたと知ってから全部揃うまで時間がかかっていたようです。和訳サイトは以下にあります。

ウィキリークス・ウォッチ・ジャパン Wikileaksの翻訳まとめ等       
http://wikileaks-japan.blogspot.jp/

また、ウィキリークス( http://wikileaks.org/)創設者ジュリアン・アサンジ氏が声明を出しているところが録画されています。

上の予告編と、この録画でのジュリアン・アサンジさんは「女顔」だと考えられます。著しく女顔だとは言えません。が、顔を傾けたり、ちょっとした仕草や動作がやはり女らしいものに見えます。

優しそうな雰囲気のある男性ですが、世界中の政府や権力者から恐れられています。「検挙しないとヤバいと思われている」と考えても間違いではないでしょう。それゆえ、別件で逮捕しようとしているのでは‥。

女顔の3つのタイプのなかではタイプ2と絞れるような情報だと考えます。攻撃タイプ(825)でも、これほどまで危険なことに手を染める人はまずいないと思われますからね。

住むところも次から次へと変わり、現在は英国にあるエクアドルの大使館に駆け込んでいます。各地を転々として姿をくらますような生活を長く続けられるなど、かなり肝が据わっている人物だと言えます。

なお、政治に関心を持つタイプも、タイプ8とタイプ2に最も多いと見ています。つまり、お父さんとお母さんです。むろん、他のタイプにも政治に関心を持つ人はいます。

全く無関心になりやすいとしたら、末っ子気質の4から探します。しかし、2人の友人(4w5と4w3)は大飯原発再稼働に腹を立てて抗議行動に出かけたり、一人は東京まで出かけていますからね。

それでも反権力意識が強いのがタイプ2の人によくいます。権力者はたいてい男で、偉そうにしている男に強い反発心を抱くのが、タイプ2の人たちの特長でもあります。

男を強く意識するタイプhttp://www.mirai.ne.jp/~ryutou-m/eneagram/static/theory5.htm

先生や上司、政治家、宗教家などにも不信の目を向け、不満をぶちまけるような好戦的な気質だと言えます。むろん、権力に近づいて、へいこらしたり、卑屈になって従うような人間もたくさんいます。

しかし、タイプ8は反権力意識があまり見られません。これって不思議に感じるものではないでしょうか。

タイプ8は、自身が権力者になりたいためか、権力者サイトから物事を考えたり観察しているようです。どうやったら秩序を保てるか、不平を抱かせず国民を納得されられるかとか。

国民を守り、かつ大国との関係でなめられないようにするにはとか。他国との駆け引きで勝つためにはとか。とかく大局的な地点というか、施政者の視点で物事を捉える傾向があるため、反権力的になりにくいのでしょう。

さて、エニアとは関係ないことですが、上にご紹介している翻訳サイトを読むと、どうやら、米国はクラスター弾が日本で規制されないように圧力をかけているようにみえます。

また、「アメリカと日本は、二国でロシアに対して共謀しているといったように感じ取られることを避け、そのかわりに協力を申し出ているかの様にすべきだ」などというものがあります。でも、日米が共謀していることなど、世界にあまねく知られているのに、何を隠すんでしょうか?

「アメリカ国務次官補カート・キャンベル氏は、前原誠司氏に鳩山総理大臣と岡田外相へ次の事を伝えるように促した。民主党政権によるアメリカと日本の同盟問題のすべての側面を一気に評価し直すという試みは両国同盟を破壊しかねないとし、日本政府は両国間でアプローチについて調節し合いながら一つ二つの問題に集中して働きかけていくべきである」

ここら辺りは前原誠司がアメリカ側の人間で、CIAのエージェントだという噂はより、ウソじゃなかったとかもと。

「彼は民主党政権が、同盟に関する現時点までの成立に対しての再評価や調整からなる何度もの提案を続けていくことや、同盟を再確認するための重要な事柄として大統領による積極的な日本訪問の必要性を強調するならばアメリカ側の忍耐が限界に達するということもありうると強く言った」 と、凄い脅しをしています。

米国にこれほど脅されている。危険なオスプレイの配備も断れない。なんと卑屈な今の日本の政権なのでしょうか。世界第3位に落ちましたが、それほどの経済大国が、これほど対米従属しているなど、どうにも理解不能です。みなさんはどう思われますか?
 


★オスプレイ緊急着陸 米で訓練中、機体トラブル 東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/


★オスプレイ、沖縄配備に変更なし「極めて良好に飛行」と米
http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/

★防衛相、オスプレイ搬入計画通り 衆院予算委で表明 
http://www.kahoku.co.jp/news/2012/07/2012071201001689.htm

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外国の俳優にも「女顔」の男性をしばしば見かけます。米国では逞しい筋肉を誇示するマッチョな男性が人気を得るのかと思いきや、かわいいイケメンも人気があるようです。

上の動画は、リバー・フェニックス。「女顔」と言えるでしょう。映画『スタンド・バイ・ミー』から注目を浴びていました。でも、夭逝したという報道を聞いて驚いたのは、もう何年も前のことです。

動画の中では髪にふれる仕草が女性的で、男性性の強い8・3・7の男たちには無い仕草です。また、上目使いが多く、緊張感が強く自信がないという表情とか、下向きの顔や不安そうな表情が見られます。

ハリソン・フォードと共演している映画もありますが、ハリソンを「第二の父」だと言っていたそうです。2・6・1は父親に向く(男性を強く意識する)タイプです。そして、「女顔」も2・6・1の3つのタイプです。

父に向くタイプ→http://www.mirai.ne.jp/~ryutou-m/eneagram/static/theory5.htm

ウッキペディアに載っているエピソードでは、「リバーは両親から完全菜食主義者として育てられたようです。ガールフレンドがレストランでクラブサンドイッチ(肉入り)を注文したとき、リヴァーは失望して泣き出してしまった」とあります。

2・6・1の中のどれかですが、予想しているのはタイプ6です。「泣き出してしまった」のが事実なのかわかりませんから、タイプを絞ることはできず、判定もしていません。

下の動画は、カナダの歌手ジャスティン・ビーバーです。なんと昨日、来日したようです。かなりの女顔です。現在、世界で一番リッチな十代だとか。印象としては、明るく陽気で、屈託なく、大勢のファンの前でも緊張しているようには見えません。余裕です。

また、以下の両人の画像を見比べてください。全体としてみると傾向が見えます。リバーのほうが上目使いが多く緊張感とか不安そうな視線をだしています。

ジャスティンのほうは快活、陽気という印象です。ジャスティンをタイプ2ではないかと予想しますが、これだけでタイプを絞ることはできません

リバー・フェニックスの画像
https://www.google.com/search?q=%E3%83%AA%E3%83%90%E3%83%BC
%E3%83%BB%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%8B%E3%83%83%E3%8
2%AF%E3%82%B9&hl=ja&prmd=imvnso&tbm=isch&tbo=u&source=univ&sa=
X&ei=Ydr6T7W-Bue5iQeAyP3qBg&sqi=2&ved=0CGUQsAQ&biw=1117&bih=751


ジャスティン・ビーバーの画像
https://www.google.com/search?q=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%82%B9%
E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%93%E3%83%
BC%E3%83%90%E3%83%BC%EF%BC%88Justin+Drew+Bieber,&hl=ja&sa=
N&prmd=imvns&tbm=isch&tbo=u&source=univ&ei=gNn6T8_LGeeQiAek45zkB
g&ved=0CF8QsAQ&biw=1117&bih=751

 

ウッキペディアにあるジャスティンは、「ピアノ、ドラムス、ギター、トランペットなどの楽器を独学で学ぶ」とあります。独学になりやすいのは3つのタイプの中ではタイプ2です。

本性が「おかあさん」であれば、誰にも師事されずに習得するだろうことは考えられるものです。一方、子どもタイプの、タイプ1とタイプ6は、師事してくれる人間が必要になるだろうと予想できます。

ただし、生まれ持った才能が左右するものも多いので、これだけでタイプを絞れません。


情報が少なくてはタイプを絞れません。なにか情報を見つけられたならば、ぜひお知らせください。

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★動画 2012.7.07 経団連・米倉会長の横暴を糾弾する抗議活動
http://www.ustream.tv/recorded/23817113

たまたま上記の動画を見つけていますが、この青年、昨年暮れにも東電の勝俣宅近くの公園でハンストをしています。その青年が、今回は経団連の米倉会長宅まで抗議に行ったようです。

★山口祐二郎ブログ  写真あり
http://yamaguchiyujiro4.seesaa.net/article/279303938.html

ブログにあるプロフィール写真も、あきらかに女顔です。それだけでなく、声も女性的です。服装や髪型もです。笑顔も多くて愛想もよく、そういうところも女性的と言えるかもしれません。でも、彼はあまり饒舌ではなさそうです。ブログからもそれは窺えます。

なお、ツイッターで抗議活動のお知らせをしてから、米倉宅に出かけているようです。

横浜の反経団連デモ(抗議活動) ★デモ情報★ 7/7(土)【神奈川】『経団連・米倉会長の横暴を糾弾する抗議活動』http://bit.ly/OoaC6I

☆経団連・米倉会長の横暴を糾弾する抗議活動☆
【日時】7月7日(土) 13:00集合 13:30出発
【集合場所】井土ヶ谷駅改札付近(京浜急行電鉄本線)
【目的地】経団連・米倉会長宅付近(神奈川県横浜市南区南太田2丁目)
【参加費】無料(集合場所への交通費は各自ご負担下さい。)

http://yamaguchiyujiro4.up.seesaa.net/image/profile_yamaguchi.jpg

 

ところで、右翼の男性が、この抗議活動をする青年を支持しています(以下)。また、山口青年も右翼だと書かれていますが、ご本人は、元民族派新右翼団体幹部と名乗っています。

脱原発デモに参加すると、「左翼」だなどとよく言う人たちがいます。現実はそういう振り分け方ではもはや理解できなくなっています。区別できません。もう使い古したもので、現状に使えません。

原発やTPPに反対している人たちは、右翼にも左翼にもいるからです。当ブログでは、右翼の人たちの脱原発デモの動画も掲載して、ご紹介しています。


★山口祐二郎くんのハンストを支持する
http://blog.livedoor.jp/guxgux69/archives/67436414.html

なお、動画は長時間ですが、40分くらい経過すると米倉宅に到着するところにきます。その邸宅前で山口青年が抗議の声を上げています。警察官が2名も既にいます。

ところで、米倉会長宅は高級住宅地とは思えない地域で、門扉も赤錆びています。ボロイほうではないでしょうか。別宅でもあるのでしょうか? 

山口青年はご近所にも聞こえるくらい大きな声を張り上げています。立派な声です。原稿なども読まないままで、それが終わるとポストに手紙を投函して、参加した人たちとともにその場から静かに立ち去っています。

山口青年のしていることは、大勢の人たちが参加するデモによる抗議活動ではありません。かなり勇気が要るものです。

また、一見、女らしく見え、ホモかと思うくらいですが、ホモかどうかは本人しかわからないものです。

しかし、やっていることは大胆です。礼儀正しい節度をわきまえた行動でした。

昨年暮れのハンストも、食物だけでなく水も絶ったもので、しかも真冬なのに薄着です。
攻撃的な気質だと考えられるので、3つのタイプ(261)の中では、タイプ2から探すところです。

攻撃性というものは、攻撃タイプ(8・2・5)と他のタイプ(3・6・9・7・1・4) とでは落差が大きく、違いが大きいものです。“大した違いではない”と思っているとしたら、それは修正したほうがよいとお知らせします。

大きな違いがあるので、タイプを絞れます。タイプ判定が可能だということです。また、それは攻撃性だけでなく、羞恥心やシャイ度、恐怖心、神経質度、等々、他にもいろいろに違いが大きいことを指しています。

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